ところで、本日 "quite a few"(かなり多くの)というのが出てきました。
これまで全く逆の意味で覚えていたので焦りました。
調べてみると"quite few"が「非常に少ない」という意味で自分の記憶とマッチしたのですが、"a"が加わることで、全く逆の意味になってしまうのですね。
"a little"と"little"、"a long"と"long"など、"a"を前に置くことで多少意味のニュアンスが変わるものはありますが、"few"の場合のように、意味が全く逆になってしまう例をこれまで知らなかったので、かなりのカルチャーショックを受けています。
自分のつたない耳では、"a"なんて簡単に聞き逃してしまいそうですし・・・
なぜ"few"の場合は"a"が付くとこのように意味が逆になってしまうのでしょう。
理由をご存知の方、教えていただけると助かります。
投 稿 08/01/22| コメント(0)|トラックバック(0)
随分前(大学のころだったかな~)にTOEICを受験して、780点程度だったのですがニュートンのTLTソフトを 購入してから受けたテストで920点といったスコアアップ高得点獲得する事が出来ました!
もちろん、このソフト以外でも私なりに勉強はしたので一概にTLTソフトのお陰とは言いませんが、Toeicテストを受ける上でのシミュレーションとしてはなかなか良く出来ていると思いました。
ただ、このソフトで良いスコアが出せたとしてもテストで良い点が取れるだろうと思うのは間違いです。
なので、オススメはやはり「点数保証」付きのソフトですね。
私はTOEIC対策の学習をほぼ毎日やっていたのですが、一ヶ月半程でソフトの全ての問題を解いてしまい、その後はテストをやっても今まで解いた事あるものばかりで、おさらいをしている感じでした。
短期間でつめすぎたかもしれませんが、個人的にはもうちょっとボリュームが欲しかったですね。
各問題の解説等はなかなか理解しやすく良く出来ていました。
いくつかだけ難点はありますが、TOEICでスコアアップを目指している方には打ってつけと言えるのではないでしょうか!
お薦めのソフトです。
by selfy
投 稿 07/12/18| コメント(0)|トラックバック(0)
他のTOIECの教材をしていなくて比較はしてないのでわかりませんが、
TOEICの参考書や勉強本を持って学習するより、手軽にインターネットで自分ペースで学習できて便利です。
1日30分くらいしか時間がない。。。っていう人にはパソコンさえ持ってれば勉強できる!
少しずつですが力は付いてきているのがわかります。
by AN
投 稿 07/12/18| コメント(0)|トラックバック(0)
2年前の大学1回生前のころに一度Toeicを受けましたが550点でした。
その後、ブランクがあるのですが、英語の勉強をまた始めようと思っています。
Toeicで得点を稼ぐというより、英語力を上げるほうが目的で、
その目安としてtoeicを考えています。
そこで、大学の行き帰りなどに、聞けるCDの付いた参考書でいいものはないかな?と、
インターネットでTOEICリスニング教材を探しているときにニュートンTLTを見つけました。
私が気に入ったところは、リスニングの音声をiTunesに取り込んで聞き続けれるところでした。
好きな時にだけに聞けて覚えれます。
テンポが良く、個々の分量も数分程度で気軽に聴けます。
でも、スピーキングスピードはそこそこ速くて、口語表現もけっこう多いので慣れるのに少し時間がかかるかもしれません。
根気良くずっと聞き続けるつもりがあるなら、ニュートンTLT教材はオススメです。
投 稿 07/11/19| コメント(0)|トラックバック(0)
私が初めてTOEICを受けたのは、大学に入ってすぐの5月の試験でした。中学、高校と英語は得意で受験の英語には自信をもっていました。しかし、初めてのTOEIC試験の結果は悲惨なものでした。
まず、TOEIC試験というのは限られた時間の中で、大量の問題を次々に解かなければなりません。また、出題される内容もビジネス文書など、受験の英語とは違った専門的なものがほとんどです。
私はこの2点に慣れておらず、その反省からTOEIC対策の勉強を、たまたま新聞で目にしたNewton社のTLTソフトで始めることにしました。
このTLT ソフトはスピードも要求されるため、早く解くことにも慣れ、確実に頭に入っていくものでした。
リベンジともなった2回目のTOEICの試験ではスコアが200点近くも上がり、850点を獲得することができました。
まだまだ,高いスコアを目指して、このTLTソフトで勉強を続けようと思っています。
(Y.I.様 丸亀市 20才 学生)
投 稿 07/11/13| コメント(0)|トラックバック(0)