ニュートン社が初心者でも容易に『完全習熟』することを追求し、脳科学に基づき、コンピュータの特性を活かして開発した、自動習熟システム、それがNewton TLTソフトです。
TESTING 自分の実力をスピーディーにチェック
LEARNING 苦手なところだけを、重点学習して克服
TRAINING 完全習熟まで、繰り返し演習
語学検定や資格取得試験などの受験者にとって、知識暗記との闘いこそ最大の難関。
newton TLTソフトは、この暗記を比類なく強力に、短期間でサポートし、確実な成果をもたらします。
e-Learning教材は、パソコンとインターネット環境さえあればどこでも受講が可能になり、効率よくスピーディーに目標を達成できるので、暗記力が必要な学習のための画期的な教材として、各教育現場で注目されています。
※米国特許 No.5888071 国内特許 No.3820421
「繰り返す」を最大限に活かすNewton TLTソフトで、学習の量も質も飛躍的に向上。
TOEIC TEST A/Bコースは、学習内容が定着するまでサポートします。

効率よく習熟学習を進めるカギは、まず自分の実力を把握し、未習熟のものを発見すること。Newton TLTソフトは苦手項目を洗い出すため、はじめに「TESTING」を実施します。TOEIC TEST A/Bコースでは、TOEICで使われる基本的な1,500語を中心に、各問題で問われる「習熟内容」や「学習項目」を分析し、想定されているあらゆる類例を準備しています。その問題数は合計18,000問題以上。出題可能性のある項目を網羅しているので、どんなパターンで出題されても答えられるようになります。
「TESTING」段階で間違えたり、時間切れになったりした問題、つまり最も学習が必要な未習熟項目の「LEARNING」に取り組み、弱点を克服します。間違えた問題はデータベースに記録されているので、その履歴をもとに出題される問題を重点的に学ぶことによって、苦手項目の総復習ができます。
「TRAINING」では、すべての問題に瞬間的に正答できるようになるまで、徹底的に繰り返すことで完全習熟をめざします。「覚えたつもりだったのに・・・」を防ぐため、要所要所で確認テストを実施。出題形式・内容を少しずつ変化させたり、時間をおいて以前できた問題を再び出題したりします。これは、時間の経過や新たな知識を吸収する過程で、記憶が曖昧になり次第に忘れていくという「忘却曲線」を応用したシステムが組み込まれているからです。TOEIC TEST A/Bコースは、最後にはしっかり「頭にすり込む」ようプログラムされています。
Newton TLTソフト注目機能 《その1》
1科目を最大20のステップに細分化し、それぞれに合格ラインを設定。一つひとつハードルを乗り越えながら学習することで、1問1問を100%習熟していきます。

使いやすさも考慮された画面設計 Newton TLTソフト
Newton TLTソフト注目機能 《その2》
TOEIC TEST A/Bコースでは、出題可能性のあるあらゆる英文・英単語を瞬時に聞き取れるようになるまで、繰り返しトレーニングを積んでいきます。ランダムに出題されるなか、連続正解するまでテストされるので、苦手なものは、数十回と聞かされることに。結果「生の英語」に耳が慣れてくるので、TOEICに出題されるリスニングなら確実に聞き取ることができるようになります。
日本人が最も苦手とする、発音が類似した単語の聞き分け問題を試聴することができます。
QRコードにアクセスすると、実際のと同じスピードでナレーションされます。

QRコード(それぞれ別の音声サンプル)